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タイの魅力

まずは「タイ」は旧国名を「シャム」という。
現在ラーマ9世プミポン・アドゥンラヤデート国王の統治となっている。

年配の方にはシャムネコの故郷といえば分かりやすいかもしれない。
まずはその魅力から・・・。

玄関口となるのはバンコク「スワンナプーム国際空港」。
羽田からだとだいたい6時間。

国土n面積は約51万kuで、日本の約1.5倍。
人口は約6500万人だから日本の半分となる。
観光地として人気が高く、世界各地から旅行者が押し寄せている。
仏教国であり信仰心の厚い国である。

時差もあまりなく、金額も比較的安くいけるということで、日本でも人気の高い旅行先である。
大都会のバンコクはもちろんのこと、パタヤやプーケットといったビーチリゾートも人気である。
国内には約3万箇所を超える寺院もある。

「微笑みの国」といわれる国だけに、タイ人の気さくで陽気な性格が旅を楽しくさせてくれる。
大使館は目黒通りにあり、毎日その前を通って通勤しているので私にとっても親しみの沸く国である。

そこで羽田〜バンコク便を調べてみた、というのも私が住んでいる目黒区には「タイ」のほかにも「バングラデシュ」「ネパール」「ウズベキスタン」「カザフスタン」など東南アジアから中央アジアにかけての大使館が多く点在し、当然大使館勤務のイスラム教の女性は「チャードル(頭から全身を覆う布)」か略式でもスカーフは外さずそれがイスラム圏でのドレスコードになってよく目立つからである。

タイの大使館が目黒区にあるという事はそれだけ大使館員も多く在住しているという事であり東急東横線の急行が停まる「中目黒・学芸大学・自由が丘」にはタイ料理を中心としたエスニック料理店が複数点在し、私は東南アジアに行くにはまずタイの食文化からというほどタイの食文化に親しんでいる。これを読んでいる皆様入門編としてまずはタイの食文化に触れてみてください。